

| 商号 | 株式会社県民百貨店 |
|---|---|
| 所在地 |
〒860-8668
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| 事業内容 | 百貨店 |
| 事業の沿革 | 平成14年10月25日 設立 平成15年2月23日 株式会社県民百貨店(くまもと阪神)として営業開始 |
| 資本金 | 4億円 |
| 株主 | 株式会社PERSONS & FLEX・株式会社シアーズホーム・株式会社阪急阪神百貨店・株式会社肥後銀行・株式会社古荘本店・株式会社コムネットジャパン・株式会社熊本ファミリー銀行・株式会社テレビ熊本・南九州コカ・コ―ラボトリング株式会社・株式会社熊本日日新聞社・株式会社熊本放送・熊本信用金庫・熊本第一信用金庫・株式会社エヌシーくまもと・九州電力株式会社・西日本電信電話株式会社・熊青西九州青果株式会社・株式会社同仁堂・株式会社日専連ファイナンス・熊本トヨペット株式会社・熊本空港ビルディング株式会社・熊本朝日放送株式会社・株式会社ヒライ・株式会社どんどんライス・株式会社九州コムネット・株式会社キューネット |
| 取引銀行 | みずほ銀行・三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行・商工中金・肥後銀行・熊本ファミリー銀行・熊本第一信用金庫・熊本信用金庫 |
| 役員 |
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| 建物 |
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| 社員数 | 337名(正社員 174名、契約社員 163名) |
| 営業日数 | 364日(年間休日1日) |
| 営業時間 | 開店 午前10時 閉店 午後7時 (1階と地階は午後7時30分まで) |
| 決算期 | 1月末 |
| 2002年 3月 4日 | くまもと阪神の前身、熊本岩田屋の撤退の意向が明らかになる。 |
|---|---|
| 4月 9日 | 岩田屋撤退が2003年2月に正式決定。 |
| 7月23日 | 岩田屋の百貨店事業存続に向けての署名が13万6500人に達する。 |
| 9月29日 | 岩田屋と相互協力で基本合意。 |
| 10月 6日 | 熊本岩田屋内に新百貨店の開業準備室を開設。 |
| 10月25日 | 熊本の地元企業を中心に、新百貨店の運営会社“県民百貨店"が設立。大阪・阪神百貨店と業務提携をし、2003年3月以降も百貨店事業を継続する枠組みが固まる。 |
| 12月 6日 | 九州産交と店舗契約で基本合意。開業の前提整う。 |
| 12月20日 | 新百貨店の店名が「くまもと阪神」に決定。 |
| 12月27日 | イチョウと肥後手まりをモチーフとしたロゴマークを発表。 |
| 2003年 1月16日 | 県内を中心とした24企業・組合を引受先とする第三者割当融資を実施し、資本金を4億とする。 |
| 1月28日 | 都銀3行、地銀2行より14億の協調融資を受ける。 ※協調融資:信用性の高い企業や大規模なプロジェクトなどを対象に複数の金融機関がまとまって行う融資の一形態。 |
| 2月11日 | 岩田屋閉店。 |
| 2月21日 | 岩田屋から移った400人の従業員がくまもと阪神への入社式。 |
| 2月22日 | 署名に協力した9万世帯の市民などを招待し、くまもと阪神プレオープン。雨にもかかわらず、3万5000人が来店。 |
| 2月23日 | グランドオープン。開店前には、正面玄関でセレモニーがあり、潮谷知事や幸山市長が駆けつける。また、終日で5万5000人の買い物客が訪れる。 |
| 4月22日 | 「人吉」外商出張所開設 |
| 10月14日 | 「天草」外商出張所開設 |
| 2004年7月27日 | 熊本フットボールクラブ(現ロアッソ熊本)出資 |
| 2008年3月1日 | 新規リフォーム事業「リファイン桜町」6階売場開設 |
| 9月1日 | (株)県民百貨店友の会営業開始(2008年4月15日開設) |
| 2009年6月11日 | くまもと阪神「オンラインショッピング」スタート |
| 10月24日 | 来店ポイント制度導入 |
| 2010年4月1日 | (株)エブリデイ・ドット・コムとの共同事業、食料品宅配サービススタート |
| 4月20日 | 新ストアコンセプト「一生青春百貨店」発表 |
| 10月20日 | 2010熊日広告賞グランプリ受賞 夕刊毎月曜「一生青春シリーズ」 |
| 12月22日 | 店舗名変更に関して報道説明会 |
| 2011年2月23日 | 店舗名を県民百貨店に改め、オープン |